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               スペナッチー  (194年)

200年、月の楽曲紹介。

スペナッチーの1ダースカセットから、
即興曲のミニバージョン。

何か体の力が抜けて、
ふわっとしてくるようなメロディです。





2009年、12月の楽曲紹介。

スペナッチーの1ダースカセットから、
即興曲のロングバージョン。

ブルージー調は何と言うか、
なるべく主音をはずして思い切りよく唄う、かな。

思い起こせば19歳の作曲の時、このテクにぶつかって、
もちろん無理をしないのんびりモードの道に進みましたが、
以外と大きな分岐点だったはず。

20代30代初め頃までまったくその兆候はありませんが、
1987年の フ エ イ で突然、意識的に挑んでいます。

フェイはめちゃくちゃはずして思い切りよく唄っています。
そういう意味では1987年のフェイが大きな分岐点だったようだ。


批評、感想、酷評は任せます。